無断転載です。ヤバめです。セガダイレクトの特集で掲載されたもの。ポイントありがとうございました。ということで、文章の裏を読んでみましょう。 [2004/11]
お名前:かなじ 2004/7/22掲載
ウィズダム、ソウル、ティアーズといった全くの新作と、正統派?フォースシリーズ。両方があるからこそ、長い間シャイニングシリーズのファンでいることができたと思います。
その中でも一番好きなフォース1を、もう一度プレイすることができるなんて。グラフィックの雰囲気などが少し変わってしまったり、「こんなキャラクターがいてもいいの?」などと思うこともありますが、それはそれで、生まれ変わった気分でプレイしてみたいと思います。それに、キャラクターデザインは玉木氏ですし!
ダクネスが発売されてから10年以上。シャイニングシリーズが好きな年齢層は20〜30代のような感じですが、これを気にシャイニングの輪が広がっていけばうれしい限りです。
お名前:かなじ 2004/10/21掲載
次回作「シャイニング・フォース」に向けて、新たなファンを増やそうとするセガの意向が感じられます。「黒き竜の復活」で昔からのファンを引き付けて、そして「ティアーズ」です。
確かに不安もたくさんあります。しかし、キャラクターを2体を操作して敵の大軍に立ち向かうあたり、ゾクゾクします。おそらく、キャラクターの組み合わせを変えながら、何度も何度もプレイすることになるのでしょう。そして、玉木美孝氏がキャラクターデザインの一部を手がけているあたりも、たまりません。
シャイニング・シリーズではなくて、完全な新作として売り出しても、もはや問題ないのではないでしょうか。