いまさら戦闘記録(笑)
3キャラ目・・・です。前の2キャラは・・・!?
ドラゴン戦士のバーモンド、そしてアーチャーのヘンス、です。いちおうクリアしてはいます。いちおうというのはいちおう半分ぐらいってことです。だって、ブーマがバートルになったような、あの凶悪なバランス。
ところで。1番手のバーモンドはカラー1。ドラゴン戦士といえば赤でしょう。名前の由来はやっぱりハウスのアレだったりします。あと、フォース3の雰囲気も色濃く感じられるはずです。バーモンドって。ちなみに。バリュウは神竜であって、どちらかといえばドラゴニュートのエリオット将軍あたりのほうがピッタリだと思ってます>セガ?
2番手のヘンスもカラー1。カラー1と2の違いがよくわからないんですが。緑色の髪がないのもよくわからないんですが。まあ、とにかくアーチャーといえばヘンスです。陽気なアーチャーじゃなくて、弱気なアーチャー(笑)
シャイニングな戦闘記録といえば目標設定。さて今回は。
・・・ってまあ、今まで以上にやる気のない感じです。キャラクターの職業は魔法使いということで。はい。
さて。名前はマオ。マオ嬢です。魔法使いは女性の設定だったはずですので、何となく決まりました。柊瑠美(萌←すずらん)が声を当てていたはずですので、たぶん大丈夫でしょう(謎) ドット絵になると何が何だかわからないのはさておき。
やる気なく。
名前はマオ・・・なんです。アイリ・・・じゃないんです。そんなわけで、カラー2を選択。髪の毛の色は赤です。覚えておいてください。
名前の由来はヘンスと同じです。ソニックウィングスの真尾まお(アイドル)を思い出したりもしました。えっ、宮地真緒!? ギクッ(汗)
読んで娘さんにお会いできるのもこれが最後なんですね。ちょっと画面が暗くて、お顔をはっきり拝見することができず、残念でなりません。・・・何となく言葉遣いが違うような気がするのは気のせいですか。「読んで!」じゃなくて「読んできかせて!」だったと思うぞ。オレの中では。ぶつぶつ。いや、全てはこのシチュエーションだ。小さな少女に大きな本なんだ。そうなんだ。
・・・これだけですか(死) いや、とにかくダンジョンへ直行します。はいはい。どうせストーリーよくわからないし。なんで一人で戦わなきゃなんないの? 何であんらそんなにえらそうなの?
ブレイズをパスパス打つ。パスパスパスッと打つ。今度はフリーズをパスパス打つ。パスパスパスッと打つ。合計5発で一丁上がり。何だよこの単調なゲームは。もうわかりきったことだけど。まあ、ステージ1はトレーニングモード。ボスもよくわからないヤツ(よく言えば唯一のオリジナルキャラ)。レベル3にて初日を終了。
お金がない。一人プレイに必要なのは複数の敵に大ダメージを与えることのできる魔法、ということで、スキルボーナスは全てスパークにつぎ込むことに。しかし!! 肝心のスパークの書がない!! 高いぞ武器屋!! しかし、背に腹は代えられず。ぶつぶつ。
ステータスのボーナスも全てSPにつぎ込んでいるので・・・HPが足りない感じ。まあ、2発で昇天します。バカモーン!!率が高くなってきます。「何とふがいない」と言われる以上に腹が立ちます。まあ。
おおっ!! インフェルノを発見。これがあの全体魔法インフェルノなのか。インフェルノ、間合いを開けて、インフェルノ。間合いを開けて、インフェルノ。・・・本当にアクションゲームかよ、これ(死) インフェルノ封印計画。無印は良品計画←会社名。
巨人戦士はスパークLV2で無傷の勝利。あとはあのボールだけですか。まあ、楽勝でしょ。あ、MPが切れた。大ピンチ!! これが魔法使いか!! 薬草もない!! おおっ、知らない間にMPが回復しているではないか!! すごいや魔法使いさん。LV7。
きのことキノコですね。2度のプレイ(アドバンスモードも合わせて4度)で気がつかなかったコレ。アイテム欄だと回復と毒の2種類に分別できるので、個数で区別してました。今はドリマガ情報のおかげで何とかやってます。きのこのこのこ元気の子。
巨人の捕手、そして消える魔球。ぶつぶつ。長い・・・。マップが長い・・・。ゲイルリングを装備しても移動速度は変わらないしなぁ。ゲイルリングといえばダンタレスですが、あれっ、ソウルってケンタウロスが出てこないんですね。閑話休題。ボスはミシャエラさん。他のボスと並列の関係というところが少し解せませんが。ダークソルがトップっぽいので、まあミシャエラがいてもよいのかなどと。
ミシャエラをつかまえてごらん・・・とは言わなかったような気がします。あれ? よくもかわいいミシャエラドールを・・・とかも言わなかったような気がします。どちらかというとミシャエラドールのほうが凶悪でした。スパーク2発で昇天ですので。それにひきかえ、ミシャエラさんは、何となく逃げ回っていただけではありませんでしたか。
何度か町に戻されながら。ノアのじじいに励まされて、怒られて、数回目。どれが本体でどれが人形かなどということは気にせず、スパークの射程ギリギリでバリバリ打ち込む。最後は「ダークソル様・・・」ですか。セリフが何となくシミュレーションRPG。死んだら生き返らない系の←エムブレム。LV13。
うーん。面倒だなぁ。まあ、とりあえず電源でも入れて。このあたりから、だんだん階数が増えていくんだよなぁ。下手に敵を残すと中ボスが出てこなかったりしてなぁ。ぶつぶつ。チャリーン(GBAの起動音を表現するのも面倒なので、旧GBの起動音で代用)。・・・ああっ、オープニングデモに読んで娘ちゃんが!!
ということで、イ・オムを撃破。確かに強いっすー。でもー。書くことないー。やめるかー!?
そういえば、ミスリルとダークマターを見つけました。何ができるのかなぁ。ミスリル製の魔法の書が欲しいなぁ。どんな感じなんだろうなぁ。←嫌味。
あれっ!? 来週ってシャイニングソウル2の発売日じゃなかったっけ!? ・・・半年というか一年以上放置してありました。時のオカリナ〜風のタクト〜烈火の剣〜マザー1+2と、任天堂ブームが到来し、それが一息ついたとき、そこにはシャイニングソウルがあったのです。
おおっ、ゲームボーイプレイヤーでプレイすると、シャイニングソウルも楽しくなるかも!? 楽しくなるかも!!
ゲームボーイプレイヤー。画面が見やすくなったのと、グリグリコントローラーで斜め移動も楽々!!になったのは大きな収穫でした。さあ、快適なプレイ環境でソウル・アップ!!(謎) 力をためて、さあスパーク!! 力をためて、さあスパーク!! スパーク!! ・・・本当にアクションゲームかよ、これ(死)
ボスはゼオン。英会話はイーオン。毒消しをたくさん用意・・・するの忘れちゃいました。ああ、毒が体をむしばんでいく。毒がドクドク・・・あれっ、そんなに痛くないぞ!? HPが少ないおかげなのかも。そんな感じで、何だかわからないけれど倒しちゃいました。ダークソルが云々って話も何だかわからないのでしたが・・・。
気がつけば中断したままシャイニング・ソウル2の発売日。どうなるシャイニング!?
・・・マジっすか!?